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SKIN1004の使う順番は?基本の5ステップと朝夜の組み合わせ方

ラボSKIN1004をいくつか買ったけど、どの順番で塗ればいいの?アンプルって化粧水の前?それとも後?
この記事では、SKIN1004の使う順番について解説します。
SKIN1004にはセンテラやヒアルーシカなど複数のラインがあり、アイテムが増えるほど順番に迷いやすいブランドです。この記事では、従来の主要6ラインを中心に紹介します。
基本の目安は、洗顔後に化粧水→アンプル→クリームの順で重ねることです。各商品の使用方法を優先し、朝は日焼け止めで仕上げましょう。
手持ちのアイテムを並べながら読むと、今夜のスキンケアからすぐに順番を組み立てられます。
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SKIN1004の使う順番は「洗う→整える→うるおす→守る」が基本


まずは、SKIN1004を使うときの基本の流れを押さえておきましょう。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
基本の順番って結局どうなるの?
夜にメイクや日焼け止めを落とす場合の基本例は、クレンジング→洗顔→化粧水→アンプル→クリームの5ステップです。すべての人に毎回5アイテムが必要という意味ではありません。
以下は、センテララインのアイテムで組む使用例です。セット商品の内容は販売時期や購入先で異なるため、商品ページで確認してください。
| 順番 | アイテム例 | 役割 |
| 1 | センテラ ライトクレンジングオイル | メイクや日焼け止めを落とす |
|---|---|---|
| 2 | センテラ アンプルフォーム | 残った汚れを洗い流す |
| 3 | センテラ トーニングトナー | うるおいを与え、肌を整える |
| 4 | センテラ アンプル | 肌にうるおいを与える |
| 5 | センテラ クリーム | うるおいを閉じ込める |
商品名が似ていて混乱しやすいですが、この5つの役割さえ覚えれば判断に困りません。
新しいアイテムが増えても、水っぽいものから順番に重ねるのが目安です。ただし、使用する商品の指定がある場合は、その方法を優先してください。
クレンジングオイルと洗顔フォームはどっちが先?
クレンジングオイルが先で、洗顔フォームがあとです。
オイルはメイクや日焼け止めなど油分の汚れを落とし、フォームは残った汚れを洗い流す役割を持っています。
ライトクレンジングオイルは、乾いた手で乾いた顔になじませ、水を少し足して白くにごらせてから流しましょう。
オイルは手や顔がぬれていると、メイクとなじみにくくなります。お風呂に入る前に使うのがおすすめです。
夜に2回も洗うのは面倒だな、と感じる日もありますよね。
メイクや日焼け止めは、それぞれの商品が指定する方法で落としましょう。
朝や、メイクも日焼け止めも使っていない日は、洗顔フォームだけで済ませる方法もあります。メイクをしていなくても、日焼け止めを使った日は、その商品の落とし方に従ってください。
クリームまで塗る意味ってあるの?
乾燥が気になる人ほど、クリームまで塗ってスキンケアを締めくくるのがおすすめです。
センテラ クリームは、肌の表面に保湿膜をつくって水分が逃げるのを防ぐタイプと公式で説明されています。
化粧水やアンプルで与えたうるおいに、ふたをする役割と考えるとわかりやすいでしょう。
| 肌の状態 | クリームの選び方 |
| 乾燥しやすい | もっちりしたセンテラ クリーム |
|---|---|
| ベタつきが苦手 | ジェル状のセンテラ スージングクリーム |
| 夏や朝のメイク前 | 少量を薄くのばす |
ベタつくのが苦手でクリームを避けたい、という気持ちもよくわかります。
その場合は量を減らすか、軽いジェルタイプに変えるのがおすすめです。



基本は化粧水→アンプル→クリームで、軽い使用感からが目安なんだね。商品の使い方も確認しよう!
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センテラアンプルは化粧水の前と後どっちで使う?


SKIN1004でとくに迷いやすいのが、センテラアンプルを使うタイミングです。
自分の使い方に近いものから読んでみてください。
公式の「ベース美容液」ってどういう意味?
センテラアンプルは、洗顔後または化粧水のあと、クリームなどの保湿剤の前に取り入れる美容液です。化粧水と併用する場合は、化粧水→アンプルを基本例として考えると整理しやすくなります。
SKIN1004の公式ショップでは、商品名に「ベース美容液」と書かれています。
ベース美容液という名称だけで、化粧水の前に使う導入美容液と決めつけることはできません。使う位置は、商品の使用方法を確認して判断しましょう。
センテラ アンプルは「ベース美容液」、センテラ トーニングトナーは「導入化粧水」と商品名に書かれています。これらの商品名の表記だけでは、併用するときの前後関係までは判断できません。
「ベース」「導入」という名前だけを見ると、どちらが先なのか迷ってしまいますよね。
まずは化粧水→アンプルを基本例として確認し、化粧水を使わない場合の方法も見てみましょう。
化粧水のあとに使うのが合う人は?
化粧水とセンテラアンプルを併用する場合は、化粧水→アンプルが基本の目安です。
他ブランドの化粧水と組み合わせる場合も、その商品の使用方法を確認してください。
化粧水で肌を整えたら、スポイトで適量を取ったアンプルを顔全体にやさしく広げましょう。
はじめてSKIN1004を使う人や、化粧水は今のものを使い続けたい人に向いています。
公式の商品ページは使用量を「適量」と案内しています。手元の商品表示を確認し、顔全体に無理なく広げられる量を使いましょう。
新しいアイテムを入れても、いつもの流れはなるべく変えたくないものです。
まずは今の化粧水のあとに、アンプルを1本足すだけで始められます。
洗顔後すぐに使うのが合う人は?
化粧水を使わない場合は、洗顔後にセンテラアンプルを使い、そのあとにクリームなどの保湿剤を重ねる方法があります。
公式では水のような軽いテクスチャーと説明されています。ただし、アンプルを先に使うほどさっぱり仕上がる、といった順番による違いは確認できません。
化粧水を省く場合も、乾燥しないか肌の状態を見ながら保湿を調整し、朝は最後に日焼け止めを使いましょう。
| 項目 | 化粧水→アンプル | 洗顔→アンプル→保湿剤 |
| 取り入れる場面 | 化粧水を変えたくない人 | 化粧水を省く場合 |
|---|---|---|
| 使う位置 | 化粧水のあと・保湿剤の前 | 洗顔後・保湿剤の前 |
| 組み合わせ | 併用する商品の使用方法も確認 | 乾燥に応じて保湿を調整 |
化粧水を使うかどうかは、手持ちの商品の使用方法や肌の状態に合わせて調整してください。
しばらく続けてから、乾燥や刺激の有無を比べてみるのもいいでしょう。



名前だけで順番を決めず、化粧水を使うときは化粧水→アンプルを目安にすればいいんだね。
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朝と夜で変わるSKIN1004の使う順番


朝と夜では、スキンケアで大切にしたいことが少し変わります。
自分の生活リズムに合わせて組み立ててみましょう。
朝はどこまで塗ればいいの?
朝は洗顔→化粧水→アンプル→クリーム→日焼け止めの順番で仕上げます。
日焼け止めは肌の表面に膜をつくるため、スキンケアのラストに塗るのが基本だからです。
SKIN1004なら、セラムタイプのヒアルーシカ ウォーターフィットサンセラムが使えます。SPF50+・PA++++で、毎日の外出にも取り入れやすい日焼け止めです。
- センテラ アンプルフォーム
- センテラ トーニングトナー
- センテラ アンプル
- センテラ スージングクリーム
- ヒアルーシカ ウォーターフィットサンセラム
朝はバタバタして、日焼け止めまでたどり着けない日もありますよね。
クリームを薄めにして日焼け止めを優先すると、メイク前の肌も重くなりにくくなります。
夜はクレンジングから何ステップ?
メイクや日焼け止めを落とす夜の基本例は、クレンジング→洗顔→化粧水→アンプル→クリームの5ステップです。落とし方は使用した商品の表示に従ってください。
朝と違って日焼け止めはいらないので、そのぶんクリームでうるおいを守ることに集中できます。
乾燥が気になる夜は、仕上げにスリーピングパックを重ねるのもひとつの方法です。
| ステップ | 朝 | 夜 |
| クレンジング | なし | あり |
|---|---|---|
| 洗顔 | あり | あり |
| 化粧水・アンプル | あり | あり |
| クリーム | 薄め | しっかり |
| 日焼け止め | あり | なし |
ライトクレンジングオイルは乾いた手・乾いた顔で使い、乳化してすすぎます。洗顔フォームは水で泡立て、洗顔後は水分をやさしく拭き取ってから保湿へ進みましょう。
1日の終わりに5ステップと聞くと、長く感じてしまうかもしれません。
かかる時間には個人差があります。こすらず、各商品の使用方法に沿って進めましょう。
忙しい日はどこを省いていい?
忙しい日は、化粧水かアンプルのどちらか1つにまとめてもかまいません。
すべての保湿アイテムを毎回使う必要はありません。ただし、化粧水とアンプルは処方や役割が異なるため、完全に同じ働きをするとは限りません。
ただし、クレンジングと日焼け止めは、メイクや日焼け止めの使用状況、日中の紫外線への曝露に合わせて必要なケアを行いましょう。
メイクや日焼け止めは指定の方法で落とし、朝は紫外線対策を行いましょう。保湿アイテムは肌の状態に合わせて減らせますが、乾燥が気になる場合は保湿を補ってください。
疲れている日にまで、全部のステップをこなそうとしなくて大丈夫です。
続けられる自分なりの型を見つけることが、スキンケアを習慣にするコツになります。



朝は日焼け止めで締めて、夜はクリームで締める。これなら覚えられる!
主要6ラインを中心に見るSKIN1004の重ね方


ここでは、従来の主要6ラインを紹介します。このほかにセンテラTECAやヒアルーテカなどもあり、ブランド全体が6ラインだけという意味ではありません。
気になるラインから確認してみてください。
センテラとヒアルーシカはどう重ねる?
センテラとヒアルーシカは、各商品の使用方法を確認しながら組み合わせることができます。ここでいう組み合わせは、手のひらで混ぜることではなく、順に重ねる使い方です。
ヒアルーシカはツボクサ由来成分とヒアルロン酸を組み合わせた保湿ラインです。ただし、共通成分があっても、すべての組み合わせが肌に合うとは限りません。
たとえば、センテラの化粧水のあとにヒアルーシカのブルーセラムを重ねる方法があります。
センテラの化粧水 → ヒアルーシカのブルーセラム → センテラ クリームの順なら、2つのラインを自然に組み合わせられます。
ラインをまたぐ場合も、基本は化粧水→美容液→クリームが目安です。各商品の使用方法を優先し、肌の状態を見ながら取り入れてください。
同じラインでそろえる必要があるのか、と気になる人もいるかもしれません。
実際はテクスチャーの順番は目安になりますが、肌との相性や各商品の使用方法も確認する必要があります。
トーンブライトニングのアンプルはどこに入れる?
アンプルを2本使う場合の一例として、センテラアンプル→トーンブライトニング カプセルアンプルの順が考えられます。公式が指定した併用順序ではありません。
公式ではセンテラアンプルを水のような軽い使用感、カプセルアンプルを中程度の重さのテクスチャーと説明しています。
さっぱりが先、重めがあと、という目安に沿った組み合わせ例です。2本の併用は必須ではありません。
- センテラ トーニングトナー
- センテラ アンプル(さっぱり)
- トーンブライトニング カプセルアンプル(やや重め)
- センテラ クリーム
美容液を2本も重ねて大丈夫かな、と不安になる人もいますよね。
1回に使う量を少なめにすると、ベタつきも抑えやすくなります。
ほかの3つのラインはどう使い分ける?
残りの3ラインは、肌の悩みに合わせて化粧水か美容液を1つ入れかえる使い方が向いています。
すべてを同じラインでそろえなくても、使う順番のルールは変わらないからです。
| ライン | こんな人向け |
| センテラ | ゆらぎやすい肌の基本ライン |
|---|---|
| ヒアルーシカ | 乾燥が気になる人 |
| トーンブライトニング | くすみが気になる人 |
| ポアマイジング | 毛穴が気になる人 |
| ティーツリカ | 皮脂やテカリが気になる人 |
| プロバイオシカ | ハリ不足が気になる人 |
このほか、センテラTECAラインも登場し、PLAZAやロフトなどで取り扱いが始まっています。
店舗によって取り扱いが異なるため、店頭で探すときは事前に確認しておきましょう。
種類が多くて選べないと感じたら、センテラを軸にして1つだけ足してみてください。



悩みに合わせて1本だけ入れかえる、って考え方なら気軽に試せそう!
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SKIN1004をきれいに重ねるための3つのコツ


同じ順番でも、ちょっとした使い方でなじみ方は変わります。
どれも今日からすぐに試せるものばかりです。
化粧水はコットンと手のどっちで使う?
SKIN1004の化粧水は、コットンでも手のひらでも使えるアイテムです。
海外の販売ページでも、コットンか手のひらに取って肌になじませる方法が案内されています。
| 使い方 | 向いている場面 |
| コットン | 肌をさっぱり整えたいとき |
|---|---|
| 手のひら | 肌が敏感な日・こすりたくないとき |
| トナーパッド | 部分的にうるおいを与えたいとき |
コットンでこすって、肌が赤くなった経験がある人もいるでしょう。
敏感な日は手のひらで押さえるように、やさしくなじませてください。
センテラ クイックカーミングパッドのようなトナーパッドを、気になる部分にのせる使い方もあります。
なじませる時間ってどれくらい待つの?
次のアイテムへ進む前に、手のひらでやさしくなじませましょう。「手に吸いつく感覚」は、すべての商品に共通する公式の基準ではありません。
表面の余分な水分やベタつきが落ち着いてから次を重ねると、量を調整しやすくなります。各商品の使用方法に指定がある場合は、それに従ってください。
とくに朝は、日焼け止めの前に少し時間をおくのがポイントです。
待っている間に髪を乾かしたり、歯みがきをしたりすると、時間をむだにせずにすみます。
急いでいる朝ほど、すぐに次を塗りたくなる気持ちもわかります。
手のひらで顔を包むように押さえると、待つ時間も短く感じられるでしょう。
塗る量が多すぎると、なじむまでに時間がかかります。適量を守ることも大切です。
すべての商品で一定の秒数を待つ必要があるとは確認できません。肌表面の状態を見ながら、次へ進みましょう。
肌がピリッとしたらどうする?
使っていて肌に合わないと感じたら、すぐに使うのをやめましょう。
SKIN1004はツボクサエキスを軸にした処方ですが、肌に合うかどうかには個人差があるものです。
公式の注意書きでも、赤みやはれ、かゆみなどが出たら使用をやめ、専門医に相談するよう案内されています。
新しいアイテムは1つずつ足し、数日ようすを見てから次を増やすと、合わないものを見つけやすくなります。
せっかく買ったのに合わなかったら、がっかりしてしまいますよね。
一度に全部そろえるより、1本ずつ試すほうが肌の変化に気づきやすくなります。



時間だけで決めず、やさしくなじませて肌表面の状態を見ればいいんだね。
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SKIN1004をAmazonや楽天で選ぶときのポイント


順番がわかったら、次はどのアイテムから手に取るかを決めましょう。
買う前に確認しておきたい点をまとめました。
まず1本だけ買うならどれ?
はじめての1本なら、センテラアンプルから試してみましょう。
化粧水のあと、クリームの前に取り入れる基本例なら、手持ちのスキンケアに足しやすいためです。肌との相性には個人差があります。
容量は55mlや100mlなどから選べるため、まずは少なめの容量で肌との相性を見てみましょう。
| 容量 | こんな人向け |
| 55ml | はじめて試す人・相性を見たい人 |
|---|---|
| 100ml | 気に入って朝晩たっぷり使いたい人 |
セットで買う場合も、まずは化粧水・アンプル・クリームの3つがあれば基本の順番を組めます。
どれから買えばいいか迷う時間も、スキンケアの楽しみのひとつですよね。
迷ったら、まずは順番を組みやすいアンプルから始めてみてください。
Amazonと楽天はどう使い分ける?
Amazonと楽天は、届くまでの日数や貯めたいポイントで選ぶのがおすすめです。
たとえば楽天のSKIN1004公式ショップは、韓国から直接届く個人輸入の扱いとして案内されています。
そのため届くまでに日数がかかったり、受け取り時に関税などがかかったりするケースもあるので注意しましょう。
| 項目 | Amazon | 楽天市場 |
| 発送元 | 出品者により異なる | 公式ショップは韓国から発送 |
|---|---|---|
| 届く目安 | 商品ページで確認 | 公式ショップは発送後7〜10日ほど |
| ポイント | Amazonポイント | 楽天ポイント |
| 見ておく点 | 出品者名と発送元 | 関税などの支払い条件 |
※価格・在庫・キャンペーンは変わることがあるため、新しい情報は各販売店でご確認ください。
同じ商品でも、買う場所で届き方が変わるのは見落としがちなポイントです。



すぐ使いたいなら届く日数を、ポイント重視なら楽天を。自分に合うほうで選べばいいんだね。
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SKIN1004の使う順番でよくある質問


SKIN1004の使う順番について、気になりやすい疑問をまとめました。
SKIN1004のアンプルは化粧水の前に使ってもいい?
センテラアンプルには、洗顔後に直接使う方法もあります。ただし、「ベース美容液」という商品名だけが根拠ではありません。化粧水と併用する場合は、化粧水→アンプルが基本の目安です。くわしくは洗顔後すぐに使うのが合う人は?をご覧ください。
クレンジングオイルのあとに洗顔フォームは必要?
オイルと洗顔フォームを併用する場合は、オイル→洗顔フォームの順です。ダブル洗顔が必要かどうかは、手元の商品や使用したメイク・日焼け止めの表示に従ってください。くわしくはクレンジングオイルと洗顔フォームはどっちが先?で紹介しています。
朝もアンプルを使っていい?
朝も使えます。日焼け止めの前までに塗り、なじませてから次に進みましょう。朝の順番は朝はどこまで塗ればいいの?をご覧ください。
違うラインのアイテムを混ぜても大丈夫?
違うラインを組み合わせる場合も、各商品の使用方法を確認してください。軽い使用感から重ねるのは目安で、順番だけで肌との相性は保証できません。肌に合うかには個人差があるため、1つずつ足していきましょう。組み合わせ例はセンテラとヒアルーシカはどう重ねる?で紹介しています。
アンプルを2本使うときはどっちが先?
各商品の使用方法を優先し、軽い使用感から重ねるのが目安です。センテラアンプル→トーンブライトニング カプセルアンプルは一例で、公式指定の併用順序ではありません。くわしくはトーンブライトニングのアンプルはどこに入れる?をご覧ください。


まとめ:SKIN1004の使う順番は化粧水→アンプル→クリームが目安


SKIN1004の使う順番は、クレンジング→洗顔→化粧水→アンプル→クリームの5ステップが基本です。
センテラアンプルは、洗顔後または化粧水のあと、保湿剤の前に取り入れられます。「ベース美容液」という名称だけで順番を判断せず、各商品の使用方法を確認しましょう。
順番がわかれば、手持ちのアイテムもムダなく使い切れるようになります。
まずは気になる1本を、いつものスキンケアに足すところから始めてみてください。
使用感には個人差があるため、肌の調子を見ながら自分に合う組み合わせを見つけていきましょう。



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